【トレーニングブログ】タレント犬の撮影あるあるパート2🐶📷

タレント犬を目指すには?

こんにちは!アニマルプロの石井です!

ペットモデルを目指すためのドッグトレーニング!「アニマルプロアカデミー」✍
このトレーニングはペットモデルに興味のある方や、なかなか他のドッグトレーニング施設に通っていても
オーディションに合格できない方など、様々なお悩みを解決するためのトレーニングです!
是非、タレント犬目指している方は一度トレーニングお待ちしております😆

今回も撮影あるあるについて解説していきます✨

現場ではこんなことよくあります!

●人とのコミュニケーション
タレント犬のシーンでは単体撮影より人との共演シーンがかなり多くあります!
なので事前にコミュニケーションや慣らしの時間を頂くことが多いのですが、それでも出来る時間はかなり限られます( ノД`)シクシク…
短時間で慣れるために日ごろから色々な人でなれるようにしておきましょう!


●撮影用語
撮影中は撮影用語が飛び交います!一般的には聞きなじみのない言葉などもあるかとおもいます📷
すべてではないのですが少しだけ厳選してよく使う撮影用語を紹介させていただきます✨

■上手    カメラマンから見て右
■下手    カメラマンから見て左
■時計回し  被写体を右回し
■反時計回し 被写体を左回し
■バミリ   被写体の最初の位置
■押す  予定の時間より撮影時間がかかっている
■巻き  予定の時間より撮影時間がかかっていない

これ以外にもたくさんあるのですがまずは覚えておくべき用語なのでタレント犬を目指すうえで飼い主さんも勉強お願いします!(笑)


お申し込み・お問い合わせはLINEからお願いいたします。
既存会員の方は、トレーニングLINEと異なります。

※噛んでしまう子や環境変化に弱い子(極度の緊張・人が苦手)など、
負担になる可能性がある子は受付をお断りしています。予めご了承下さい。

これからもアニマルプロは他とは違う動物プロダクションを目指します!

本気でペットモデルを目指したい方、
是非チャレンジしていただきたいです‼

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